自己啓発

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【書評】世の中の社会情勢を理解するための方法【考える力がつく本】

世の中の社会情勢を理解するための方法です。読んでみると参考になりそうな方は、世の中の社会情勢を理解したいけど、どうしたらいいかわからない方です。政治や経済、社会情勢などのニュースは、読者が専門用語や背景を知っているのを前提で書かれているので、理解しづらいのは当たり前なんです。
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【書評】自分の人生を謳歌したいなら「バカとつき合うな」を読むべき

バカとつき合うなという本は、「バカ」をフォーカスにしている内容です。 時代は刻々と変わっているのに、人間のバカさだけは一向に変わることがない。バカを考えることは人間を考えること、著者である二人は徹底的に「バカ」とは違う行動をして、成功者になるためのロジックや考え方を身に付けている。 自由になるためには、バカとは距離を置け、バカになるな、 自分の時間を取り戻すために生きろ、そして行動して、考えろ。 「バカ」とは、誰が作ったのかもわからない常識を、何も考えずに妄信して行動する。 「バカ」とは、思考停止している人のことを定義していて、著者である堀江貴文と西野亮廣の二人は、自分がバカであったときの話や学校教育や社会、親によって常識という「洗脳」を刷り込まれたバカに向けて自由に生きるための手段を書かれている。 自己啓発本です。 この記事では、「バカとつき合うな」という本の中で、特に印象的だった内容とそれ以外にもよかったなと思う内容をメモ書きしています。